2019年03月

千葉県木更津市にて住宅の外壁・屋根塗装

こんにちは、シマテックの小野です。

木更津市にて住宅の外壁塗装と屋根塗装をおこないましたので

一部紹介致します。

外壁塗装の仕様は、タテイルアルファ(無機塗料)下塗り1回・上塗り2回の計3回塗り!

屋根塗装の仕様は、タテイルアルファ(無機塗料)タスペーサー入れ、下塗り1回・上塗り2回の計3回塗り!

目地はだいぶヒビ割れがひどかった為 打ち替え作業 コーキングはオートンイクシードを使用し

サービスで基礎回りも専用塗料で綺麗に仕上げました。

雨も続き工期がだいぶ伸びましたが

お客様が満足するようよう丁寧に頑張りました。

 

木更津市屋根塗装業者

屋根タスペーサー

木更津市の外壁塗装業者

お家の外壁塗装・屋根塗装専門店

株式会社シマテック

千葉県富津市西大和田127

free:0120-330-221

mail:info@simatech.jp

木更津市・君津市・富津市など千葉県全域、神奈川県、東京都も対応致します。

 

外壁塗装・屋根塗装工事代金が8%OFF

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塗装業者をお探しなら株式会社シマテックにお任せ下さい。

ご相談・御見積は無料ですのでメールまたは、お電話お待ちしております。

mail:info@simatech.jp   free:0120-330-221

 

千葉市の外壁塗装・屋根塗装専門店

千葉の塗料メーカー優良認定施工店

君津市の外壁塗装・屋根塗装

富津市の外壁塗装・屋根塗装

木更津市の外壁塗装・屋根塗装

〒293-0035

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TEL:0439-29-6193

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外壁塗装を長持ちさせるためのコツを千葉の業者が解説

「外壁塗装ってどのようにしたら長持ちさせることができるのだろう?」
外壁塗装がいつごろまでもつのかという話などの中で、耐用年数に幅があることに気付いた方もいらっしゃるかもしれません。
おおよその目安はありますが、受ける環境やメンテナンス方法によってその長さというのは変わってきます。
そこで今回は、外壁塗装をより長持ちさせるためにできることやコツについてご紹介いたします。

□外壁塗装を長持ちさせるためのコツ

*自力でできること

ご自身でできることとしておすすめしたいのが、外壁に付着している汚れの掃除です。
壁にコケが付いている家を見たことはありませんか?
コケそのものは地表に生えている場合には何の害もありませんが、外壁に生えているとなると厄介者になります。
というのも、成長するにあたってその根を伸ばすと、外壁の塗膜のさらに奥深くへと侵入します。
つまり、外壁の素材自体にまで向かっていくことになるのです。
当然穴ができて水が浸入しやすくなりますので、防水性を保つという外壁塗装の目的を果たせなくなってしまいます。
また、カビについても住宅の外壁には生えやすく、こちらも根を張ると厄介です。
放置し続けて奥深くに伸びてしまうまでに、こういったものは除去しなければなりません。
こまめに掃除をして落とすことによって、大きな影響を及ぼされない段階で除くことが可能になります。

*業者に依頼すべきこと

同じ塗料を使っていても、施工方法によって長持ちするかが変わってきます。
外壁塗装は、紫外線や降雨などの自然環境や飛来物などから外壁を守るのが役目です。
逆に言うと塗装をした方が良いほど、外壁や屋根といった家屋の外側の部分は傷みを受けやすいという性質があります。
そこでおすすめなのが、同じ塗料でも塗膜を厚くすることによってその耐久性を高めるという方法です。
こちらは通常の塗装回数を増やすことによって実現が可能ですので、希望される場合には業者の方に依頼しましょう。

また、塗料そのものの機能は塗装段階での気象条件によっても大きく変わってきます。
具体的には、湿度が高い状態や極端な低温状態の場合、うまく塗膜が形成されません。
そういった気象条件を避け充分に乾燥させることで、塗料の機能を最大限に高められます。
そのため、塗装工事を依頼する場合には交渉してみることがおすすめです。

□まとめ

今回は、外壁塗装をより長持ちさせるためのコツとして、ご自身でできることと業者に依頼すべきことをご紹介いたしました。

外壁塗装は何年もつのか?塗り替え時期の目安を千葉の業者が解説

「外壁塗装ってどのくらいの頻度ですべきなのだろう?何年もつといった期限はあるのかな?」
外壁塗装を検討する際には、そもそもどのくらいの期間が経てば工事をした方が良いのかということが気になりますよね。
そこで今回は、一般的な耐用年数と塗り替え時期の目安を確かめる方法をお話しします。

□外壁塗装で使われる塗料の耐用年数

外壁塗装の塗り替え時期を大きく左右するのは、どの種類の塗料を使っているのかということです。
厳しい環境条件から屋内を守るために当然ながら、耐久性のある塗料が使われているわけなのですが、何の樹脂が含まれているかによってその耐用年数は随分と違ってきます。
外壁塗装によく使われている塗料をいくつか挙げて、その耐用年数をご紹介します。

*アクリル塗料:5年(4~6年)ほど
*ウレタン塗料:8年(7~10年)ほど
*シリコン塗料:13年(12~15年)ほど
*ラジカル塗料:14年(13~16年)ほど
*無機塗料:17年(15~20年)ほど
*フッ素塗料:18年(15~20年)ほど

□塗り替え時期かどうかを確かめる方法は?

上記で塗料の種類ごとの耐用年数の目安を挙げましたが、随分と幅がありますよね。
これは塗装時の気象状況や担当者の技術力、塗られた後にどのような環境にあったかということで変化していきます。
塗り替え時期が来ているものについては、いくつかの特徴的な症状が出てきますので、該当するものがないか確かめてみましょう。

*シーリングに傷が多い・剥がれている

素材の間など、住宅おける隙間を指す目地を埋めるゴム状の素材をシーリングと呼びます。
水の浸入を防ぐ役割のある素材ですので、傷が多かったり剥がれていたりすると、防水機能が低下しているという証拠です。
気になる方は、一度業者に点検を依頼してみることをおすすめします。

*外壁に大きめのひび割れがある

地震による揺れや、行き交う交通機関による振動などから衝撃を受け続けていることもあって、年月が経ってくると徐々にひび割れが生じてくるものです。
小さなうちはまだ問題ないのですが、それが広がると湿気や水が浸入しやすくなり、内部の劣化を加速させる恐れがあります。

□まとめ

今回は、外壁塗装が何年もつかに関して、その一般的な耐用年数と塗り替え時期の目安をご紹介いたしました。
気になる状態が見受けられた場合には、業者に点検を依頼するなどして、工事が必要な状況かを診断してもらうことをおすすめします。

外壁塗装での悪徳業者の見分け方を千葉の業者が解説

「外壁塗装の工事は業者に依頼するつもりだけれども、悪徳業者と契約するのは嫌だな。どのようにして見分けていくのが良いのだろう?」
外壁塗装に限ったことではありませんが、残念なことに会社の中には悪徳業者が少なからず存在しています。
決して安くはない外壁塗装の工事においてはしっかりと見極めていきたいものですよね。
そこで今回は、悪徳業者がよく使う手口やその見分け方についてご紹介いたします。

□外壁塗装において悪徳業者がよく使う手口やその見分け方

*見積もりの費用が一括になっている

工事の際には見積書というものを発行することになります。
これは工事の内容やそこにかかる費用を示したものですが、話だけでは曖昧になるため、見える形になるように作成されるものです。
そこで悪徳業者はしばしば、費用の内容を一括などと記載する手口を使います。
見るのに慣れていない方に対してごまかすためなのですが、曖昧だとその費用に何が該当するのかが分かりませんよね。
それを悪用して、本来必要な工事を含めずに追加料金を徴収されるという事例もありますので要注意です。
ただ、普通の業者であっても手間を省くためにそのように記載している可能性はあります。
もし一括料金になっているのであれば、その内訳を訊ねてみましょう。
明確に返答がなければ何かを企んでいるという可能性がありそうです。

*会社オリジナルの塗料を売り出す

「当社独自の~」と言われると特別な感じがして魅力に感じてしまうかもしれません。
しかしながら、塗料の開発は困難であり外壁に使われているものも限られています。
一つの会社のみが独特な塗料を使っている可能性は考えにくいです。
そのため、独自性を出して印象を良くしようとしている場合には断る方が無難でしょう。

*工事費用の大幅な値引きを持ちかける

悪徳業者がよく利用する手口として多いものはやはり、費用の値引きが挙げられます。
決して安くはない工事であり、顧客が価格の面を重視していることを把握しているからです。
最初の価格から半額程度まで下げてお得感を出してくることはよく挙げられます。
また、モニター募集や期間限定の価格という文句を使って特別を強調するのもよく使う手段です。
実際にキャンペーンをしている業者ももちろん存在しますが、あまりにも過剰であると感じたら候補から外すほうが良いでしょう。

□最後に

今回は、外壁塗装の悪徳業者がよく使う手口と見分け方についてご紹介いたしました。
悪徳業者を見破ってご自身にとって最善の業者を探していきましょう。

しつこい営業に対する効果的な断り方って?千葉での外壁塗装

「最近外壁塗装の営業が何度も来るようになった。しつこいし断りたいけれど断り方がわからない」
工事の内容を問い合わせにいったり見積もりを依頼したりすることで、その後も営業が来るようになるといった事例があります。
また、何の前触れもなく見知らぬ業者が家に訪れて宣伝してきた、という経験をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
今回は、そういった際にどうすれば効果的なのかという断り方のコツをご紹介いたします。

□しつこい営業の断り方におけるポイント

*はっきりとした態度を示す

営業に対する効果的な断り方はまず、明確な態度をとるということです。
たとえば、工事をその業者に依頼したくないのであれば、「検討する」では弱く感じます。
「結構です」と明らかに否定の意思を主張することで、相手に付け入る隙を与えないことが大切です。
塗装工事という商品を売り込み、口説くことで顧客を獲得することが販売員の役目になります。
そのため、販売員は顧客側の心理を読み取り対応するのに長けているのが特徴です。
様々な手法を駆使して揺さぶってくることもあるかもしれませんが、相手の調子に乗らず自分のペースで対応していくことが重要になります。

*対応のついでにすると効果的なこと

やりとりの内容を証拠として残しておくというのが有効な方法です。
たとえば、営業担当者の身分証明書を写真で撮っておく、あるいは話を録音することによって、誰と何を話したかが記録できますよね。
もし仮に高圧的に言われたとしたら不当であることを示せる材料となりますし、そもそもそういった態度を取ることの抑止にもつながります。

*何を言われても印鑑を押さないこと

仮にうまく話せなくてもしてはいけないのが印鑑を押すこと、または契約書にサインすることです。
これをすることによって内容に同意してしまったことを意味し、解除するのも難しくなってしまいます。
長期的なトラブルにつながってしまうと、落ち着いて暮らすことも難しくなってしまいますよね。
何を言っても引き下がろうとせず契約を迫る場合には、警察などに連絡されるのも良いかもしれません。

□最後に

今回は外壁塗装などにおいて、しつこい営業を断る際に知っておきたいことをご紹介いたしました。
営業を受けることがあるかもしれませんが、相手の話やペースに惑わされず、明確に否定の意思を出していくことがポイントです。
無理に契約を迫られて結ぶのではなく、ご自身にとって本当に良いと感じた業者に工事を依頼するようにしましょう。